トノエル式
「サービス」=「変化の階段」
のつくり方
ビジネス
通信講座
サービスを
つくる
サービスとは……
誰かの願望のために、BeforeからAfterまで
その人の努力よりも優秀な
「変化の階段」をつくること
その「変化の階段」を設計するための
手順を6ステップに分けてご紹介します
これがサービス
④収納する
③収納計画
After
②整理する
部屋が、
ぐちゃぐちゃで
イライラ。
つい、家族に
あたってしまって、ケンカになって
しまう。
努力
①整理収納の
目的を決める
願望:子どもの記憶に残る実家の風景がきちんと整っていて、
私はご機嫌な母でいたい!
Before
部屋をスッキリ
整理収納して、
気持ちよく
暮らせる
ようになる!
「変化の階段」の計画表
1
2
3
4
5
6
あなたの技術 = 〇〇する方法
ペルソナの「願望」と「現状」
仮設の「計画表」をつくる
安全にのぼれる階段か検証する
「課題」と「解決策」を付け足す
作業を効率化できる「道具」
After
Before
1
あなたの技術 = 〇〇する方法
整理収納の知識で
家全体を暮らしやすく
トノエル方法
2
ペルソナの「願望」と「現状」
どんな「現状(Before)」にある?
「願望」
子どもの記憶に残る
実家の風景がきちんと整っていて、
私はご機嫌な母でいたい!
「現状(Before)」
部屋が、
ぐちゃぐちゃでイライラ。
つい、家族に
あたってしまって、
ケンカになってしまう。
←この人が「ペルソナ」
3
仮設の「計画表」をつくる
②のペルソナの成功に必要な作業計画表を書き出します。
つまり……
私はご機嫌な母でいたい!」んだけど
つい、家族にあたってしまって、ケンカになってしまう。」
……という人を助けるために必要な作業の計画表を書き出す。
例を見せます…
3
仮設の「計画表」をつくる

この時点で書き出す
「計画表」は
雑でOK!
4
安全にのぼれる階段か検証する
穴はない?
止まっちゃわない?
After
つまづかない?
安全性はOK?
Before
「課題」と「知識」を付け足す
5

必要に応じて
「作業」を追加
「作業」に付随して
発生する
「課題」を洗い出す
「課題」と「知識」を付け足す
5

必要に応じて
「作業」を追加
「作業」に付随して
発生する
「課題」を洗い出す

「課題」と「知識」を付け足す
5

「課題」の解決に必要な「知識」を書き出す
「課題」と「知識」を付け足す


「課題」の解決に必要な「知識」を書き出す
6
作業を効率化できる「道具」

「作業」を効率化できる
「道具」があれば
書き出す
作業を効率化できる「道具」


「作業」を効率化できる
「道具」があれば
書き出す

Before
とりあえず
完成!
After

部分的に
切り出して
サービス化する
こともできる!




部分的に
切り出して
サービス化する
こともできる!
テスト
して修正
モニターに
意見を
もらって
追加
落とし穴を
探して
埋める
これだけは覚えておいてね
変化の階段
=サービスは
試しながら
作り上げていく
サービスは無限に作り出せる!
効率化できる
知識や道具で補完
試して
直して
試して
直して
完成した
部分だけ
切り売り
できる