トノエル式
自己紹介を言語化する
ビジネス
通信講座
自己紹介は
奥が深い!
いろんな場に合わせた
自己紹介ができるように練習しよう
自己紹介が上手にできるようになれば
あなたと「もっと話してみたい」と思ってもらえます
自己紹介を言語化する手順

1
2
3
4
自己紹介の場所と目的を考える
自分自身の情報を整理する
話の構造をつくる
練習する
1
自己紹介の場所と目的を考える

何のために自己紹介をするのか?

場所・道具ごとの特性

【リアルの会話】
⇒非言語コミュニケーション(声のトーン・
手の動き・表情・目線の合わせ方など)が
大事
30秒・2分・5分…適切な長さで話す
場所・道具ごとの特性

【Zoom(ビデオ通話)】
⇒対面より表情やジェスチャーが限定される
分、声のトーンや話し方が強調される
画面に自己紹介文を置いて見ながら話して
もバレない
録画して自分の話し方の癖を知り、練習す
るといい
照明や補正機能を使うのも◎
場所・道具ごとの特性

【インスタグラム】
⇒プロフィール欄・ストーリーズ・フィード
投稿・リール・ライブによっても変わる
視覚的な道具なのでデザインが大事
上手な人のものを真似るのがいい
場所・道具ごとの特性

【ブログ】
⇒文章がメインの道具
比較的興味がある人しか読まないので、
ブログの自己紹介では、読者に自分の想い
や経験を深く伝えられる
場所・道具ごとの特性

【セミナー】
⇒何を言うかより誰が言うかが大事なので
聴衆に「この人の話は価値がある」と
思われるように実績を端的に話すのが大事
セミナーの冒頭に自己紹介する
2
自分自身の情報を整理する

エピソードトークをするために

⇒マインド音声「結果#11【映像で見せる】ストーリーの力を使って伝える」
⇒マインド音声「結果#12【感情の体験】刺さる文章=臨場感のある描写」
3
話の構造をつくる

1)ヒーローズジャーニー
主人公が冒険に出て試練を乗り越え
変革を遂げて帰還するという構造
2)WHY・HOW・WHAT
サイモン・シネックの
「ゴールデンサークル理論」
それぞれ別の動画で詳しく説明します
4
練習する

⇒マインド音声「結果#10【言語化】必須能力=伝える力の高め方」
⇒マインド音声「人間関係#05【顔を見て話す】発信がつらいときは
相手の顔が見える場所でやろう」
どんどん
練習していこう
自己紹介が
上手になるだけで
「サービスを買いたい」
と言われることも!
言語化の練習に
コミュニティを
活用しよう