トノエル式
なぜ楽しく稼げない
整理収納アドバイザーが多いのか
ビジネス
通信講座
昨日出題した
クイズの答えを
ご紹介します
クイズの内容!
「整理収納の仕事28図鑑」のなかで
あなたがやりたいと思った仕事は
「to B」でしょうか「to C」でしょうか?
①手伝う人→②解決する人→困っている人
▲こっち? ▲それともこっち?
世の中にある2種類の仕事
手伝う→解決する→困っている
①to B
(Business)
②to C
(Customer)
①to B
整理収納アドバイザーとして
①困っている人を解決する人の
手伝いをする仕事としては
次の通りです
①to B
②to C
整理収納アドバイザーとして
②直接お客様の
困りごとを解決する仕事としては
次の通りです
②to C
あなたのやりたい仕事はどっちでしたか?
手伝う→解決する→困っている
①to B
(Business)
②to C
(Customer)
さあここで
また
クイズです
自分で自由にコントロールしながら
仕事ができるのは
2種類のうちどちらでしょうか?
①手伝う人→②解決する人→困っている人
▲こっち? ▲それともこっち?
①to B
実はこの仕事の方法は
……という流れが基本です。
これは実際はほぼ「雇用」と同じ流れになっていて
労働条件を顧客側が決定することになるので
いつまでも顧客にある程度振り回される仕事の仕方になります
②to C
一方で、この仕事の方法は
……という流れが基本です。
労働条件や単価を自分でコントロールできるようになります。
つまり、忙しさから解放され、短時間で効率よく稼げるようになるためには、独自のサービスをつくりだし、ヒットさせる
必要があるのです。
さあここで
また
クイズです
簡単に仕事にありつけて
簡単にやり遂げられるのは
どちらの種類でしょうか?
①手伝う人→②解決する人→困っている人
▲こっち? ▲それともこっち?
①to Bと②to Cのどっちが
難しいかといえば
断然②to Cだと
トノエルは考えます
なぜならほとんどの人は
①to Bで働いているんですよね
会社員も公務員も
給料もらっている人はこれ
②to Cをやっている人は
すごく少ない
だって、仕事を得る前に
世の中で片付けに困っている人が
どんな悩みを持っているか考えたり
その人の悩みを解決する方法
(サービス)をつくったり
集客したり
これ全部しないといけないから
」
」
「
」
「
「
整理収納アドバイザー1級に
合格したらその日から
「整理収納アドバイザー」としての
仕事はできるって聞いてたのに…
っていうのは、この部分を教えてくれる人が
いないからなんですよね
全然できないじゃん
でも「独自サービス」をつくり
効率よく集客から販売までを
仕組み化することができれば…
自分の好きな時間に
自分の好きな場所で
自分の好きな相手のために
仕事ができて
自分も楽しくお金がもらえる
そんな状況をつくりだすことができます
だけどこれが
なかなか難しいんだな…
自分で自由に
コントロールしながら
仕事をしたければ
独自サービスを
つくろう!
だけどこれ
とってもおもしろいんだよ!
トノエル式
明日のLINE講座では
難しい…だけど
「独自サービスをつくろう」
と決心したあなたが
陥りがちな落とし穴と
回避する方法をお伝えします
ではまた明日!
整理収納アドバイザーのサービスづくり・集客の専門家「裏トノエル」